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沿革

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沿革

昭和9年2月(1934年) 大久保 鐡蔵により創業。所在地は当時の東京府向島吾嬬町
昭和22年1月(1947年) 株式会社に改組(資本金50万円)。代表取締役に大久保 賓が就任。
昭和33年6月(1958年) 自動製壜機(LBマシン2台)導入、自動製壜の生産開始。資本金200万円に増資
昭和35年7月(1960年) 資本金1,000万円に増資
昭和39年4月(1964年) 資本金4,500万円に増資
昭和41年4月(1966年) 一貫全自動製壜工場完成
昭和41年5月(1966年) 名古屋市江川端町に名古屋出張所を開設
昭和42年1月(1967年) 輸出部門を分離・独立
㈱大久保製壜輸出部を設立。後に㈱オージー・クラフトに社名変更。
昭和42年12月(1967年) 名古屋地区の販売部門を分離・独立し、名古屋大久保グラス㈱を設立。
昭和46年8月(1971年) 配送部門を分離・独立
大久保運送㈱を設立
昭和49年5月(1974年) 検査部門の一部を分離・独立して大学興業㈱を設立
昭和50年4月(1975年) 大阪地区の販売部門として大阪大久保グラス㈱を設立
大阪府豊中市に集配センターを設立
昭和55年12月(1980年) 滋賀地区の販売部門として滋賀大久保グラス㈱を設立
昭和60年3月(1985年) 溶解炉更新工事により日産85トン炉を建設
富山地区の販売部門として富山大久保グラス㈱を設立
昭和62年12月(1987年) 代表取締役に大久保 保が就任
平成元年6月(1989年) 顧客向けデパレタイザー1号機を納入開始
平成 2年5月(1990年) コンピューター制御8 SEC製壜機導入
平成 4年1月(1992年) 溶解炉の拡張工事により日産105トン炉を建設
平成11年1月(1999年) 大阪大久保グラスと滋賀大久保グラスを統合し、関西大久保グラスを設立。
平成12年7月(2000年) 本社工場隣接地に墨田倉庫(新倉庫)を建設
平成13年4月(2001年) 千葉県船橋市にて樹脂製品製造を開始
平成15年2月(2003年) 溶解炉の更新工事により日産105トン炉を建設
平成17年1月(2005年) 本社工場内に新再検査工場を建設
平成18年2月(2006年) 樹脂製品製造工場として船橋工場を建設
平成18年12月(2006年) ISO9001規格の認証取得
平成29年9月(2017年) 名古屋大久保グラス㈱を統合し、名古屋支店とする。
平成30年2月(2018年) 溶解炉の更新工事により日産105トン炉を建設
平成31年3月(2019年) 代表取締役に大久保 統が就任
令和2年12月(2020年) 船橋工場に全自動全面ホットスタンプ転写機・パッキン装着機を導入
令和5年6月(2023年) 全自動製函機・壜ケーサーを導入

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